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ひたすら喋る終音君

ひたすらHANASUで終音君を喋らせていたら、我が家の終音君が
「子供っぽい元気青年」から、
「ひたすら喋りまくるハイテンション青年」になりました。


桜井「甘藍も、お喋りが大好きなんですよ。ね」
甘藍「うん!」
終音「おっマジで!よーし一緒におやつでも食いながら今日の歌練の話でもしようか」
甘藍「わーいえっt」
終音「甘藍歌上手いよなー俺低音苦手だからちょっと羨ましいわ」
甘藍「ほんと?ありg」
終音「そーいやアイツ今日も楽譜忘れててなーにやってんだかって」
甘藍「あのn」
終音「んでしかも歌う直前に気付いたもんだから覚えてるフリしながら横の子の楽譜チラ見しながら歌っててマジ受けた!冷や汗流しながら歌ってんだもんなーまーそりゃ講師が講師だから忘れてんのバレたらとんでもないし」
甘藍「そr」
終音「ああっ!やべえ課題なんだっけ甘藍覚えてる?うっかりしてたなーあ、桜井さんミルクティーおかわりで!何の話してたっけああそう飴に棒刺そうなんて考え付いたヤツはどうかしてるけど天才だわ天才と言えば百瀬博士が助手を募集しててあの子でも教えてやろーかと思ったけどあの子何の助手な」

桜井「……」(無言でテーブルにコップ叩きつけ)

終音「おおぅ!?どーしたんすか零れちゃ」
桜井「甘藍にも……喋らせてあげてくださいね……!」
終音「あ、ごめーんな甘藍」(てへぺろ)
甘藍「う、ううん」


こんな具合で。
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